人手が足りなくてお困りの経営者の方へ
会社にぴったりの人物像を明らかにすることで 
明るく活躍する若い人が足りる
びりーぽひとたらしメソッド

内定後の不安を減らし、確実に入社させるフォローアップをする1

―不安とギャップを防ぐ― 今回からは、ぴったり人材を「つかむ」最後のステップ内定後のフォローアップについてお伝えしていきます。 めでたく相思相愛! ぴったり人材も、あなたの会社に入社の意志を固めてくれてあとは入社日を待つばかり これにて、採用終了!! やれやれ・・・となるところだとは思いますが 実はここからがひとたらしメソッドの第2ステージ ぴったり人材が、意欲高く入社し、定着して活躍してもらうまでしっかり伴走していかなければなりません。 その新たなスタートを切るのが入社までのフォローアップです…続きを読む

ぴったり人材を見極めながら、相手の入社意欲を高める選考をする4

―社長の熱意が相手の心を動かす― 入社意欲を高める選考をする、いよいよ最後のパートとなりました。 選考を重ねて、ぴったり人材だと確信が持てた時 相手の心をしっかりキャッチして「入社」の決断を迫る最後の一押し。 いわゆる クロージング です。 求職者が入社の決断が出来ない理由は大きく分けて2つあると思います。 1 他社と比較してどちらが良いか迷っている 2 他と迷っている訳ではないが、不安があって決めきれない 1の場合は、他社とどんな要素を比較して迷っているのかその情報を掴むことが大切です。 また…続きを読む

ぴったり人材を見極めながら、相手の入社意欲を高める選考をする3

―鉄は熱いうちに打て― 今回は、入社意欲を高める選考のオペレーションのついてお伝えしていきます。 ポイントはズバリ、回数×タイミング×丁寧さ です! あなたの会社にあまり興味がないところから、相手をその気にさせる採用活動を進めるとなると、 1度だけ社長が面接して入社までこぎ着ける のは難しいと思います。 どんな形でもよいのですが少なくとも2回、できれば3回以上なるべく複数人体制で求職者と接触することをおススメします。 接触回数と人数が増えるにつれ、お互いの理解が深まり相手の「入社したい」という気…続きを読む

ぴったり人材を見極めながら、相手の入社意欲を高める選考をする2

―対話を通して「本音」を引き出す― 今回は、ぴったり人材を見極める面接方法についてお伝えしていきます。 採用選考の手法は色々あれど求職者と会って話もせずに採用を決めるという会社はあまりないのではないかと思います。 そんな今でも採用の根幹をなしている面接ですが 一番のポイントは対話を通して本音を引き出すこと 前回のメルマガでもお伝えした通り目の前の求職者が、「本当に」自社にとってのぴったり人材なのか見極める材料を引き出さなくてはなりません。 ある程度の大人であれば「言葉」では何とでも言えるものです…続きを読む

ぴったり人材を見極めながら、相手の入社意欲を高める選考をする1

―相手の素の状態を引き出す方法を考える― 今回からは、ぴったり人材を見極めながら、相手の入社意欲を高める選考をする方法についてお伝えしていきます。 採用時に行う選考といえば皆さんは何を思い出されるでしょうか? まずは「面接」と思われた方が多いのではないでしょうか。 他にも、「履歴書や職務経歴書の書類審査」や「筆記試験や適性検査」などもよく行われる選考ですよね。 その昔、私が学生時に就職活動していた頃は面接といえば、選考が進むにつれ、ずらっとお偉方が並び気難しそうな顔をされながら、裁判のように!?…続きを読む

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